がんサポート共済Ⅰ型の特徴

がん診断共済金で治療の選択肢が大きく広がります。


  • 共済掛金月額・・・・・1,500円(被共済者1人につき1口あたり)
  • 被共済者1人につき・・4口まで加入可
  • 新規加入年齢・・・・・15歳以上65歳未満(申込日現在)
  • 責任開始日・・・・・・申込日の翌月1日から3か月後

被共済者において、下記の1~4のいずれか1つでも「はい」の場合は加入できません。

  1. 申込日現在において、身体または精神に残る障害のため、食事や着替えのとき人の手助けを必要とするなど、身体に異常があり、正常に就業し、または日常生活を営むことが難しいですか。
  2. 過去3か月以内に、診察の結果、医師から検査(健康診断・人間ドックまたは医療機関を受診した結果、診断確定のためにすすめられた再検査または精密検査)・入院・手術をすすめられたことがありますか。または、現在入院中ですか。
  3. 過去3か月以内に、がん(※)、異形成・多発性ポリープ(ポリポーシス)・潰瘍性大腸炎・クローン病・肝硬変・慢性肝炎・慢性膵炎・食道動脈瘤・食道静脈瘤・慢性腎炎・慢性腎不全・慢性閉そく性肺疾患・肺線維症・塵肺・けい肺・間質性肺炎・白板症で、医師の診察・検査・治療・投薬のいずれかを受けたことがありますか。
  4. 過去5年以内に、医師によるがん(※)の治療(治療のための投薬を含む)を受けたことがありますか。

※悪性新生物・上皮内新生物・真性赤血球増加症<多血症>・骨髄異形成症候群・慢性骨髄増殖性疾患・本態性(出血性)血小板血症・骨髄線維症・慢性好酸球性白血病[好酸球増加症候群]をいい、これらのうちいずれかの疑いがあると医師に指摘されている場合を含みます。

65歳の誕生日月の翌月1日より第二保障年齢区分に、75歳の誕生日月の翌月1日より第三保障年齢区分に保障内容が移行します。

  • サポート期間とは、起算日から24か月を経過する日までの期間をいいます。ただし、この期間の途中で解約された場合は、その解約日までとします。
  • 診断確定は、病理組織学的所見により医師または歯科医師によってがんと診断されたものとします。
  • がん診断共済金は、責任開始日以降最初にがんと診断確定された場合を対象とし、2回目以降は共済金が支払われた診断確定日の翌日から2年経過後に新たにがんと診断確定された場合を対象とします。3回目も同様です。
  • 入院は、実日数のお支払いとなります。
  • 手術とは、器具を用い生体に切断・摘除等の操作を加える治療行為をいいます。ただし、吸引・穿刺(造血幹細胞移植は除く)等の処置および神経ブロックは除きます。
  • 放射線治療とは、体外照射、組織内照射、腔内照射による放射線の照射を行う治療行為をいいます。ただし、血液照射は除き、電磁波温熱療法は含みます。また、放射線薬剤の内服、座薬、点滴注射等による投与は含みません。
  • がん退院後通院支援共済金は、共済期間内に入院をし、退院を確認した場合を対象とします。ただし、死亡による退院は対象としません。
  • 健康告知書の審査によってご加入できます。
  • 共済期間の開始は初回口座振替(2か月分)を行った月の1日午前零時となります。保障の開始(責任開始日)は、初年度契約の共済始期の2カ月後の1日となります。
  • 共済期間は1年間です。(翌年以降は更新されます)
  • 出資金は1口100円です。(組合員資格のある方でぐんま共済協同組合に初めてご加入する場合にお預かりいたします)

がんサポート共済Ⅱ型の特徴

がん治療月保障やがんホルモン剤治療で、長期化する治療に備えられます。


  • 共済掛金月額・・・・・2,000円(被共済者1人につき1口あたり)
  • 被共済者1人につき・・4口まで加入可
  • 新規加入年齢・・・・・15歳以上65歳未満(申込日現在)
  • 責任開始日・・・・・・申込日の翌月1日から3か月後

被共済者において、下記の1~4のいずれか1つでも「はい」の場合は加入できません。

  1. 申込日現在において、身体または精神に残る障害のため、食事や着替えのとき人の手助けを必要とするなど、身体に異常があり、正常に就業し、または日常生活を営むことが難しいですか。
  2. 過去3か月以内に、診察の結果、医師から検査(健康診断・人間ドックまたは医療機関を受診した結果、診断確定のためにすすめられた再検査または精密検査)・入院・手術をすすめられたことがありますか。または、現在入院中ですか。
  3. 過去3か月以内に、がん(※)、異形成・多発性ポリープ(ポリポーシス)・潰瘍性大腸炎・クローン病・肝硬変・慢性肝炎・慢性膵炎・食道動脈瘤・食道静脈瘤・慢性腎炎・慢性腎不全・慢性閉そく性肺疾患・肺線維症・塵肺・けい肺・間質性肺炎・白板症で、医師の診察・検査・治療・投薬のいずれかを受けたことがありますか。
  4. 過去5年以内に、医師によるがん(※)の治療(治療のための投薬を含む)を受けたことがありますか。

※悪性新生物・上皮内新生物・真性赤血球増加症<多血症>・骨髄異形成症候群・慢性骨髄増殖性疾患・本態性(出血性)血小板血症・骨髄線維症・慢性好酸球性白血病[好酸球増加症候群]をいい、これらのうちいずれかの疑いがあると医師に指摘されている場合を含みます。

65歳の誕生日月の翌月1日より第二保障年齢区分に、75歳の誕生日月の翌月1日より第三保障年齢区分に保障内容が移行します。

  • サポート期間とは、起算日から24か月を経過する日までの期間をいいます。ただし、この期間の途中で解約された場合は、その解約日までとします。
  • 手術とは、器具を用い生体に切断・摘除等の操作を加える治療行為をいいます。ただし、吸引・穿刺(造血幹細胞移植は除く)等の処置および神経ブロックは除きます。
  • 放射線治療とは、体外照射、組織内照射、腔内照射による放射線の照射を行う治療行為をいいます。ただし、血液照射は除き、電磁波温熱療法は含みます。また、放射線薬剤の内服、座薬、点滴注射等による投与は含みません。
  • 抗がん剤治療とは、治療を受けた日時点で世界保健機構の解剖治療化学分類法による医薬品分類のうち、「L01.抗悪性腫瘍薬」「L03.免疫賦活剤」「L04.免疫抑制剤」「V10.治療用放射性医薬品」に分類される医薬品を投与して、がんの破壊または発育や増殖を抑制する治療法をいい、診療を伴わない投与やホルモン剤治療は含みません。
  • ホルモン剤治療とは、治療を受けた日時点で世界保健機構の解剖治療化学分類法による医薬品分類のうち、「L02.内分泌療法(ホルモン療法)」に分類される医薬品を投与して、がんの破壊または発育や増殖を抑制する治療法をいい、診療を伴わない投与は含みません。
  • 先進医療とは、先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所での、厚生労働大臣が定める先進医療技術によるものをいい、療養を開始した日時点の定めによります。
  • 先進医療の1療養とは、先進医療の実施回数や実施期間に関わらず、1つの先進医療技術として技術料が算定されるものをいいます。
  • 健康告知書の審査によってご加入できます。
  • 共済期間の開始は初回口座振替(2か月分)を行った月の1日午前零時となります。保障の開始は、初年度契約の共済始期の2カ月後の1日となります。
  • 共済期間は1年間です。(翌年以降は更新されます)
  • 出資金は1口100円です。(組合員資格のある方でぐんま共済協同組合に初めてご加入する場合にお預かりいたします)